2006年02月03日

ガンも治すビワの種

ビワの葉を体に当てておくだけでも、細胞に薬効を与えることができるのなら、

葉の1300倍ものアミグダリンを含んでいる種をそのまま食べれば

もっと効果があるのではないか?と考え、毎日2個のビワの種をかじって

一ヶ月でガンが消えてしまった、という人がいるそうです。


勿論、その他の療法も併用されていたでしょうし、そうした相乗効果に

よって著効があったのであって、ビワの種だけで完治した訳ではない

でしょうが、優れた効果があることには間違いありません。


でも、ビワの種を丸ごとかじるのは、さすがに根性がいります。


そこで、おろし金ですりおろして、オブラートに包んで飲み込む、

という方法もあるでしょう。


或いは、ビワ種酒を作ります。


種に切れ目を入れて、焼酎か35度のホワイトリカーに漬けます。

割合は、ビワの種300gに対し、焼酎0.7Lです。


これに良質のはちみつを入れれば、甘味がついて飲みやすく

なるでしょう。



一ヶ月くらいすると、茶色くなってきて飲めるようになりますが、

一年くらい寝かせると薬効も高くなるようです。


飲む量は、おちょこに1/2の量を水で薄めて飲んでください。




posted by KAZ at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 肝臓 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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